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利用してみたいな~♪「パーソナルシェフサービス」

7年後の オリンピック
東京開催に決定しましたね!!
おめでとございます!!~o(>∀<*)o

7年後。。。。
長男は28歳。
次男は25歳
長女は19歳

しもちゃんは・・・・・ヒー!! ノ)゚Д゚(ヽ
触れないでおこう・・・。

そのころは、この子たちのアレルギーやアレルギーに関しての環境は
どんな風に変わっているかしら?
楽しみです。

出来れば、3人共に健康でいてくれ
一緒に開催日を迎えたいな~♪
とくに 長男と一緒にテレビでいいから、オリンピックをみたいな~(#^.^#)
それで ここまで長男が長生きできた奇跡を一緒に喜びたいな~♪

onpu[1]


そうそう、最近では こんな便利なものがあるんですね!!

【 自宅まで出張「パーソナルシェフサービス」 アレルギー対応/講習も 】
@産経ニュース(9/4付)

(以下抜粋)

「パーソナルシェフサービス」をご存じですか? 
パーソナルシェフは出張料理人のこと。家庭料理からパーティー料理まで
要望に応じて自宅で調理し、ひと味違った食事が楽しめる。体調を崩したときや
忙しい主婦らに好評だ。自宅のキッチンで料理を習うこともでき、一石二鳥だ。

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家事援助サービスと違い、野菜料理=レシピA=を中心に、家族構成や健康状態、
食生活の悩みや好みなどニーズに合わせた献立が提供される。
加藤さんが利用した東京都中央区の「ハレルヤ・パーソナルシェフ・サービス」
((電)03・3555・1077、 http://hareruya.jp)は、
12人のシェフがそれぞれ専属で担当となり、約2千のレシピから夕食を作る。

例えば、卵アレルギーがある場合、ヤマトイモや豆腐、トウモロコシを卵の代用品に見立てて、
卵不使用のオムライス=同B=を作るケースも。糖尿病や高血圧、腎臓病など食事に制限が
ある場合も要望に応じる。

料金は、主菜、副菜2、玄米ご飯、汁物の夕食4人分で1万3650円
(食材費込み、交通費別、週1回利用の場合)。2日分をまとめて作り、
冷蔵庫に保管する作り置きサービスもある。料理講習も追加料金を払えば受けることができる。
「体が休まり、外食が減ってよかった。料理の勉強にもなる」と、
加藤さんは現在も定期的に利用している。

 同社代表の松本敏弘さん(50)は、もともとレストランのプロデュースなどをしていた。
レストランでは個々人の体調や体質に合わせた料理提供が難しく、
食材が無駄になる場合が多いことからパーソナルシェフを思いついた。
登録シェフはマクロビ教室などで料理を学び、「人にも広めたい」と考える人が多いという。

【 関西でも】

パーソナルシェフは、もともと米国で盛んなサービス。
米国での経験をいかし、国内でサービスを始めた人もいる。

大阪市浪速区のオイェール美佳さん(38)は今年4月から関西で活動。
米ニューヨークで仏料理を学んだ後、ミシュラン三つ星レストランなどで修業。
2006年から3年半、パーソナルシェフとして活動した。洋食、和食、中東、
エスニックなど世界各国の料理が得意。ニューヨークでは産後の女性や共働きの家族、
余裕のあるシニアのため、3食分の夕食を作り置きするサービスを主に提供したという。「
共働きが増えた日本でもニーズがあると思う」と話す。

料金は、4人分の夕食1万2千円~、3日分まとめて調理した場合は1万8千円~
(いずれも食材費別)。
問い合わせは、オイェール美佳さん((電)080・4440・2331)
または、ホームページ(www.onehundredtables.jp)。


A【切り干し大根のサラダ】
 《材料・2人分》

 切り干し大根の煮物…120グラム▽乾燥キクラゲ…5グラム
 ▽パプリカ(赤・黄)…各1/4個▽水菜…1/4束
 ▽A《米酢、梅酢…各小さじ1▽白しょうゆ…小さじ1/2》

 〔1〕切り干し大根の煮物は軽く汁気を切る。

 〔2〕キクラゲは水で戻して石づきを取り、細切りに。パプリカはヘタと
    種を取って細切りにし、キクラゲと一緒に熱湯でさっとゆでる。

 〔3〕水菜は4~5センチに切る。

 〔4〕ボウルにAの材料を混ぜ合わせ、(1)~(3)の材料を入れてあえる


B【卵不使用のオムライス】
 《材料・2人分》

 木綿豆腐…2/3丁▽ヤマトイモ…30グラム▽スイートコーン(裏ごしタイプ)…40グラム
 ▽菜種油…小さじ2と1/2▽白みそ…小さじ1/2▽塩…小さじ1/3▽こしょう…少々
 ▽くず粉…小さじ1

 〔1〕豆腐は200グラムが180グラムになるくらいまで水切りをする。

 〔2〕ヤマトイモは皮を剥(む)いてすり下ろす。全ての材料をフードプロセッサーに入れ、
    なめらかなペースト状にする。

 〔3〕天板にオーブンペーパーを敷いて表面に薄く菜種油(分量外)を塗り、
   (2)の半量を直径12~13センチに丸く広げ、180度のオーブンで13~15分焼く。

 〔4〕オムライスの中身(分量外)を炒め、(3)をのせる。

                   ◇

 レシピ「ハレルヤ・パーソナルシェフ・サービス」提供







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テーマ : 食物アレルギー
ジャンル : 育児

     

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