スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2月のアレルギー週間講演会@関西方面

illust-sinple7.gif

1月も10日過ぎましたね~
こうして 『 あっ 』 っと言っている間に、
2月になるんでしょうね~。

2月・・・っといえば、
バレンタイン!!・・・ではなくて、

そうです!!

アレルギー週間 が始まります。

ten3141[1]

★アレルギー週間★
(日本アレルギー協会HPより抜粋)

1995年日本アレルギー協会は、石坂公成・照子先生がIgE抗体を発見し、
米国のアレルギー学会で発表された2月20日を「アレルギーの日」と制定しました。
そしてその年からアレルギーの日の前後1週間(毎年2月17日~23日)を
「アレルギー週間」として、全国10の日本アレルギー協会支部で患者さん向けや
医療従事者向けに様々なアレルギーの啓発活動を行っています。

ten3141[1]

この期間中は、各地でアレルギーに関する
講演会等が開催されますので、患者として、またご家族の方、
アレルギーに関わる方など、正しいアレルギーに関する情報や
知識を深めるにはとてもいい機会だと思われますので、
ぜひ 公益財団法人 日本アレルギー協会のHPをご覧いただき、
お近くの会場まで足を運ばれてみてはいかがでしょうか?

※ 公益財団法人 日本アレルギー協会HP・・・http://www.jaanet.org/


ten3141[1]

ちなみに 関西では、下記の会場で開催されています。
詳細は★マークの所をクリックして下さいね。



★ 奈良市

【要申込】

・2017年2月11日(土)
・14:00~16:00
・なら100年会館 小ホール
テーマ 「アレルギーの克服に向けて」

★ 大津市

【要申込】

・2017年2月12日(日)
・13:30~15:55
・滋賀県立県民交流センター
・ピアザ淡海2階ピアザホール
・テーマ 「アレルギー疾患への家庭や学校、園における対応」

★ 大阪市
【要申込】

・2017年2月18日(日)
・14:00~16:00
・AP大阪淀屋橋 4階 北B
・テーマ「アレルギー疾患 家庭での対応
食物アレルギー・喘息・アトピー性皮膚炎」

★ 神戸市

・2017年2月25日(土)
・14:00~16:00
・兵庫県民会館 11階パルテホール
・テーマ 「治療について考えよう」


★ 京都市  
【要申込】

・2017年2月26日(日)
・10:25~11:55
・京都教育文化センター 205号室
・テーマ 「吸入薬についてもっと知ろう!」

★ 和歌山市

・2017年2月26日(日)
・14:00~16:30
・和歌山県民文化会館 5階 大会議室
・テーマ 「食物アレルギー・花粉症でお悩みの方へ」



スポンサーサイト

テーマ : アレルギー・アトピー
ジャンル : 育児

環境再生保全機構・市民公開講座のお知らせ@東京

m330[1]

またしても お久し振りの更新となってしまいました・・・^_^;

ここ数日、チョイと体の調子が悪くって
秋バテ?。。。。いえいえ、しっかりと風邪をひいてしまい、
めずらしく寝込んでいました。

今は 少し体調も戻り、ボチボチと買い物に出たりなど、
身体を動かすようになれました(#^.^#)

長男はさておき、次男や長女もずいぶん大人(?)になったもので、
私が寝込んでいる間は、本当によくお手伝いをしてくれ、
とても心強かったです。
& 『 お母さん、用事してんと、ちゃんと寝ーや! 』 とか、
『 食べれる物や食べたいものがあったら買ってくるよ 』 とか・・・

思わず、子どもの優しさに涙腺がゆるみそうになる・・・・
←完璧に親バカwww

ま、そんな子ども達のおかげで、なんとか
元気も復活しそうな感じです(笑)


さてさて、先日 環境再生保全機構さんより
市民公開講座のお知らせが届いていました♪
場所が東京なので、ちょっと遠いのですが
足をのばせる方は、ぜひ!!

line41_20160627141416608.gif


★ これだけは知っておきたい 子どもの食物アレルギーとぜん息の最新情報 ★

「市民公開講座」(一般社団法人日本臨床栄養学会共催)

● 環境再生保全機構は一般社団法人日本臨床栄養学会と共催により、
ぜん息などアレルギー疾患児の家族、栄養士、
学校・保育所職員等向けに市民公開講座を開催いたします。


1609_copd_omote.jpg

【日時】 平成28年10月30日(日)13時00分~16時30分
(受付開始12時30分)

【会場】 一橋大学一橋講堂
(東京都千代田区一ツ橋2-1-2)

【内容】

■主催者挨拶(独立行政法人環境再生保全機構、一般社団法人日本臨床栄養学会)

■胎児期・乳児期の環境と食物アレルギー
(下条直樹 国立大学法人千葉大学大学院医学研究院小児病態学教授)

■食物アレルギーの最新情報
(伊藤節子 同志社女子大学生活科学部食物栄養科学科特任教授)

■わかりやすい食物アレルギーの栄養指導
(長谷川実穂 小児アレルギーエデュケーター、管理栄養士)

■気管支喘息の発症予防をめざして
(大矢幸弘 国立研究開発法人国立成育医療研究センター生体防御系内科部アレルギー科医長)

■パネルディスカッション
(司会:岡田知雄 神奈川工科大学応用バイオ科学部栄養生命科学科教授、高増哲也 
神奈川県立こども医療センターアレルギー科医長)

■閉会の挨拶(一般社団法人日本臨床栄養学会)

【入場無料】

【定員 400名】

※詳細・問い合わせ・申込み等は・・・・独立行政法人環境再生保全機構 予防事業部


10月8、9日は群馬県で日本小児アレルギー学会なども開催されますし、
(もちろん、市民公開講座も予定されています♪)

さすが、学びの秋ですね~(#^.^#)

・・・・しかし、遠すぎる(涙)

せめて 市民公開講座だけでも、ネット配信してくれないかな~

配信して欲しいな~・・・・・(._.)
配信して欲しいな~・・・・・・




(._.)

テーマ : アレルギー・アトピー
ジャンル : 育児

「米粉まつり2016」学びと体験の一日

summer2[1]

こんにちは & こんばんは♪しもちゃんです 
昨日は 朝から豪雨に負けじと、
メンバーさんと共に

『 米粉まつり2016 』 に参加してきましたヽ(*´∀`*)ノ

メンバーさんと共に参加できるというだけでも嬉しいのに、
この日は和歌山県からも大好きなMさんが参加してくれてね♪ 

もうね~、しもちゃん
嬉し過ぎます(≧∀≦)♪

会えるだけでも嬉しいのに、一緒に 学び・体験も出来るなんて!!

っといことで、豪雨にも負けず、電車の乗り間違いにも負けず・・・ 
←またか・・・汗

行って来ましたよー(#^.^#)



米粉

Mさんをはじめ、メンバーさん&しもちゃんは
朝の料理教室 『食物アレルギーを考慮した米粉料理 』
の部から参加しました。


DSC_0250.jpg


講師は サカモトキッチンスタジオでおなじみの
坂本 佳奈(さかもと かな)先生!!ヽ(*´∀`*)ノ~♥

そして、実習中には何度もお母さんの
坂本 廣子(さかもと ひろこ)先生がお見えになり、
食材についてや、その使い方のコツなどについても
参加者の方へアドバイスされていました。


もうね、会場となった
大阪ガス ハグミュージアム内のキッチンの素敵な事~♥

もちろん最新式のコンロをはじめ、充実した調理器具たちに
ウットリ~・・・

私たちも時々、アレルギーに配慮した調理実習などするじゃないですか。
もうね、あんなピカピカな実習室を見るとね、

『 貸してほしい!!! 』『 ここで調理実習させてほしい!! 』
なんて、欲がムラムラしてしまいます(笑)

っと、話がまた脱線してますね(´д`ι)ハハハ~


午前10時から始まった実習。
はじめに 先生からの説明と、
実習で作る献立と参考献立のデモンストレーションがありました。

ちなみに メニューは・・・・

①豚肉と苦瓜の炒めビーフン(デモ・実習)
②シーフードカレー(デモ・実習)
③米粉のダッチベイビーズ(デモ・実習)
④湯ねり米粉うどん(デモ)
⑤白いソーセージ(デモ)
⑥カリカリフィッシュ(デモ)
⑦とんかつ(デモ)
⑧アメリカンドッグ(デモ)
⑨ふわふわ鶏(デモ)
⑩フェイクマヨネーズ(デモ)
⑪薯蕷蒸しケーキ(デモ)
⑫りんごのほったらかし(レシピのみ)
⑬お急ぎクッキー


先生が講師台で①~⑪までのデモンストレーションと説明をして下さり、
その後、各グループで①~③までを実習しました。

実習①


苦瓜などの苦味をマスキングする要素であったり、米粉に吸水させての利用法であったり、
料理によっては米粉を使用した際、ルー系の水浮き防止のやり方であったり、
米粉で麺を作る際のポイントや、ゆでるコツ。
そして米菓子などをフライの衣の使う方法や、ひよこ豆からつくられた
『 ベサン 』 を使うコツ。米粉のケーキをふんわりと焼き上げるコツ等々・・・・

j本当に書ききれないほど、米粉料理を作る際に役立つたくさんの
ヒントやコツを得ることができました!!


そしてお楽しみの試食タイム♥

どれもこれも優しい味で、特にゴーヤは
普段 食べている物と比べると、確実に
苦味が軽減しているのでビックリしました!!

改めて、米粉の魅力を感じたこの日。
先生がデモで作られていたメニューも
今度 自宅で作ってみたいと思います!!


余談ですが、この 『ひよこ豆』
帰宅後、すこし調べてみたんですが、最近はやりの
ビーガンレシピなどでもよく使用されているようで・・・

特に 『 ひよこ豆の茹で汁 』がすごいですよ!!
(缶詰めの物でもOK)

もうね、『 メレンゲか?! 』 っていうぐらいの泡立ちでね。
これ、きっとアレルギーっ子のお菓子つくりにつかえる!!って、
思いました♪
( 『ひよこ豆 茹で汁 メレンゲ』で検索をしてもらうと
レシピ等が沢山出てくると思いますので、興味のある方は一度ご覧くださいね♪)


tikul2[1]


そして、午後からはシンポジウムに参加させて頂きました。


DSC_0274.jpg

【テーマ】

「食物アレルギーと米粉」~米粉の活用~

【基調講演】
◎「食物アレルギーとの上手な付き合い方」
同志社女子大学生活科学部食物栄養科学科
特任教授伊藤節子先生

◎「食物アレルギー対応に米粉を使おう」
~調理の方法と注意点~
食育・料理研究家農林水産技術会議委員
坂本廣子先生


シンポジウム①

シンポジウム②

テーマもさることながら、この豪華な講師陣。
会場は人、人、人・・・(´д`ι)

人酔いしそうなぐらいに満席でした。

はじめに「食物アレルギーとの上手な付き合い方」と題し、
伊藤先生がお話しされましした。

伊藤先生のお話は、いつも静かでわかりやすくてね、
私は大好きなんです。

そして、一般の方々にもかみ砕いて、食物アレルギーについて、
また「感作の状態と抗原量によっての症状の変化」であったり、
「乳幼児アトピー性皮膚炎における抗原感作(クラス2以上)」、
「加工食品のアレルギー表示」「アレルゲン別にみる食事管理のポイント」
「アレルギー性疾患の治療」等々・・・・

ていねいに作成されたスライドと共に、お話しをして下さいました。

伊藤先生がおっしゃっていた言葉で心にのこったことは、

★必要最小限の除去で症状をおこさないように食べることが大切

★小学生になるころまでに、患児自身への
自分で自分の命を守るためのアレルギー関する正しい教育が必要

★園や学校等での給食に関しても、
『皆と一緒の物を食べるということほどの安全は無い』っと、
そのような場面で、提供するであろう
各関係者等へも伝えてくださっていました。

これは献立を作成する段階から・・・
そして原材料を選別する段階から、『食物アレルギー』についての
知識や理解、そして配慮があれば、それは子ども達みんなの命を守ることにもつながる
のではないかと、シンポジウムに参加された方たちへ投げかけてくださった言葉に思えました。
(あくまでも、私の主観ですけどね・・・(´д`ι) )


そして、次に坂本先生がお話をしてくださり、米粉の活用性や利用範囲の広さ、
調理のコツや、注意点など

ていねいな献立のスライドと共に、
坂本先生の魅力的な話術にツイツイ引き込まれ、
時間があっという間に過ぎ去りました。

今後、各家庭や、園・学校でも米粉の利用がどんどん広がりますように!!


DSC_0284.jpg
(▲ 写真は質疑応答の様子です)



tikul2[1]

帰りは、メンバーさん・Mさんと一緒に少し休憩~

おなじアレルギーっ子のママ同士、おしゃべりも尽きず
話がドンドンあふれてくる(笑)
なので、帰りも後ろ髪をひかれる気分でした。

またこんな機会があれば、みんなで参加したいです!!ヽ(*´∀`*)ノ























テーマ : 食物アレルギー
ジャンル : 育児

第65回日本アレルギー学会・6/19市民公開講座視聴などなど

kin013_20160620143028c64.gif

こんにちは & こんばんは~

今日の大阪は、昨日とは違い
いいお天気に恵まれています 

6月17日~19日にかけ 東京国際フォーラムでは
第65回日本アレルギー学会学術大会が開催されており、

最終日 6/19(日)には

『 今からできる,食物アレルギー入学準備とスキンケア 』をテーマに
市民公開講座が行われていました。

その講座の様子がUstream でライブ配信されており、
現在も http://www.ustream.tv/channel/jsa-live 『 過去の番組 』から
ご覧いただく事が出来ます。
PC・スマホのどちらでも視聴することが可能ですので、
見逃された方はぜひ一度、ご覧ん下さいね(#^.^#)

※市民公開講座視聴・・・・http://www.ustream.tv/channel/jsa-live


【市民公開講座のプログラム】

司 会:赤澤 晃 (東京都立小児総合医療センター アレルギー科)

1.「食物アレルギー児の入学準備と緊急時対応」
古川 真弓 (東京都立小児総合医療センター アレルギー科)

2.「アトピー性皮膚炎のスキンケアが大切な理由」
大矢 幸弘 (国立成育医療研究センター アレルギー科)

3.「小児アトピー性皮膚炎のスキンケアのこつ」
益子 育代 (東京都立小児総合医療センター)


1-cut7[1]

最近のしもちゃんは相も変わらず、
要領の悪さからか(?)、ちょいと
バタバタしておりました ^_^; 

そんななか、この日は初めて娘と2人だけで
デートをしました。

デート?っていう言葉は変かも知れませんけど、

今まで、病院だったり、何かのついでで・・・とかで、
2人で出かけることはあっても、
こうして、娘のためだけの時間を、娘とともに過ごす・・・っという事は、
少なかったと思います。(・・・反省)

日頃は、絶賛反抗期中(笑)で、
こ憎たらしい態度や、言葉の娘なんですが、
でもこの日は、楽しかった~♪

2人で電車に乗り、
くだらないおしゃべりに花を咲かせ、
あっちのお店~、こっちのお店~
・・・っと、足が棒になるまで歩き、
買い物をしたり、2人でお店を探して食べたいものを食べたり・・・・

とにかく、おばちゃん的には
疲れたけど、でもとっても幸せな時間を娘と
共有できた気がします。

知らない人からすれば、
たぶん、どこにでも転がっているような、
ごくごく普通の時間。
なにも珍しくなく、当たり前な時間かも知れません。

でもね、
そんな時間が、しもちゃんにとっては
とてつもなく大事で、
宝物みたいに思えるんです。

まぁ~、しもちゃんもいい年したおばちゃんですから、
たまにはセンチになりますやんwww

そんなセンチな事を書いたりしつつも、
当日は、電車を降りて、下調べをしていたのにもかかわらず、
安定の迷子になって、娘にも呆れられていた・・・っというのは、内緒です。

ましてや、家族間で私の迷子に関しては
『 天才的な迷子&方向オンチ 』 と言われている事も、
内緒です・・・・涙






テーマ : アレルギー・アトピー
ジャンル : 育児

先日はエピペン®の講習会でした@松原市・中学校

ila1-4[1]

こんにちは&こんばんは。しもちゃんです(*^_^*)

今日は、昨日とうって変わって気持ちのいいお天気の大阪♪
外の紫外線爆弾を避けつつ、自宅作業ですが、
それでも 家に入ってくる風と、光加減が気持ちいいです♪

さてさて~
もうすぐ、しもちゃんチの長女も修学旅行。
昨日は修学旅行前に、主治医との旅行内容の確認作業&
診察等をうけてきました(#^.^#)

そうして学校との事前打ち合わせも、日に日に終盤を迎えようとしているのですが、
先日は、長女の通う中学校では『 エピペン®講習会 』 を開催して下さいました。
松原市内の小児アレルギー専門医が来てくれ教職員向けに
エピペン®の使用法や、必要とされる対応、
そして食物アレルギーに関して等、わかりやすくお話しして下さいました。

DSC_0040.jpg

エピペン①


修学旅行やHR合宿などの前・・・という事もあり、参加されていた先生方の
真剣な姿勢、そして質疑応答の際にも熱心に質問され、
その様子に、同席させて頂いた私の方が、思わず胸が熱くなりました。

『アレルギーをもつ子どもの命を守るために、
万が一の時、救える命を救うために、
子ども達が安心して、安全に学校生活を送れるように・・・・』


そんな、学校や松原市の思いがヒシヒシと伝わってきました。


毎年、こうして キチンと食物アレルギーについてや、
エピペン®の使用法についてなど講習会や研修会を開催して下さること・・・

本当にありがたいです。
正直、感謝のしようがないぐらいに、一保護者としてありがたいです。

アレルギーや食物アレルギーなどの疾患の情報は、
やはり毎年、少しづつ変化していると思います。
その情報を、こうして毎年きちんと更新して頂くっというのは、
非常に大切な事だと、私は思うんですね。

そして、その情報を1人の先生だけがわかっている・・・のではなく、
出来るだけ多くの(出来れば全職員)教職員の方が共有している。
っというのが非常に大事だと思うんですね。

いつも私は先生方とアレルギーに関して
お話しさせて頂くときに、お伝えするんです。
 
『 子どもは担任の前で、養護の先生の前で、学年主任の先生の
前だけで症状を出すと限りません。症状が出る・・・はタイミングや場面を選べません。
もしかすると、お友達といてる時かも知れませんし、アレルギーの子どもを見るのが
初めの先生の前かも知れません。だからこそ、できる限りの方に正しく知って頂きたいですし、
理解をして頂きたい。』・・・・っと。

そして、こうもお伝えします。

『今、食物アレルギーについて、正しく知って頂き、理解を深めて頂く事は
在校している重度の食物アレルギー児の為にもなるし、
今後 入学してくるかもしれない子ども達の為にもなります。』・・・っと。

・・・う~ん・・・

上手く書けないんですが、
1人の重度の食物アレルギーの子どもが入学してきたことに対して、
学校側が、ネガティブにとらえるのではなく、
『 学びの機会 』として、前向きにとらえて欲しいというか・・・

う~ん・・・・・・
・・・・・・・・・

やっぱり上手く書けないですね・・・(´д`ι)トホホ

もうちょっと、しもちゃんに文章力があれば、
この思い、ちゃんと文章に出来るんだけどなぁ~・・・(ノω<;)

と、とりあえず・・・
頑張ります・・・壁| 、ン、)ノ

テーマ : 食物アレルギー
ジャンル : 育児

     
★ お知らせ ★
★お知らせ★

 諸事情により、2月のおしゃべり会はお休みとさせて頂きます。
プロフィール

はすの会
Author:はすの会
はじめまして♪大阪府松原市を中心にアレルギーっ子親の会「はすの会」をさせていただいています。「はすの会」はアレルギーっ子とその保護者の方々を支援し、子どもと共に成長し、楽しみながら子育て&親育ちが出来るようにとの願いを込めて活動させて頂いております。★アレルギーっ子を育てるお父さん&お母さんのこころのよりどころになるような、そんなホッとする会です。


★色々な情報交換だけでなく、芋ほりをしたり、クリスマス会をしたり、子供と一緒に楽しく過ごしています♪

★私たち親の会は医療従事者ではありません。はすの会内での情報選択については、責任は一切負えませんので、ご了承下さい。
★アトピー商法、ネットワークビジネス、宗教などの勧誘はお断りです。それら関連の無料セミナー、講演会などもお断りです。判明した場合、即退出処分とさせていただきます。
★はすの会には色々な方が参加されています。医師の指導・治療法の違い、価値観の違いなど、様々あるかと思われます。お父さん・お母さんとしての立場から、お互いに配慮して共感できる、素敵なブログ作りをめざしています♪

Twitter @arerugisimotyan
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック
フリーエリア
リンク
イラスト素材
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
Whereabouts of this blog copyright
copyright © アレルギーっ子親の会「はすの会」all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。